起業や社名変更のとき 社名・店名・改名・芸名判断
社名/人事コンサルタント・コーチング
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参考資料・・・◇商号の符号
●商業の登記に用いる事が出来る符号
【認められるもの】
★ローマ字は 大文字、小文字
★アラビア数字は0〜9
★「&」(アンパサンド)
★「’」(アポストロフィー)
★「.」(ピリオド)
★「・」(中点) 字句を区切る場合のみ認められる
だたし「.」は、文末でもよい
★空白 (スペース)
★「ー」
★(個人商人の商号)など
目的=コンピューター及び周辺機器の販売、賃貸、修理請負
医師法18条に抵触しない こと
【認められないもの】
◆法令で使用が義務付けられている文字(合名会社、合資会社、株式会社、有限会社、銀行、証券会社等の文字)を使用しない場合
◆法令により使用が制限されている名称
◆個人商人の商号における制限・・・商号中に会社であることを示す文字は用いることは出来ない
◆公序良俗に反する商号の使用制限・・・倫理上好ましくない日本語のローマ字表記など
◆会社の支店又は一営業部門であることを示す文字の制限
◆空白(スペース)
◆( )・・・外国会社の営業所で商号中に()がある時は「・」で代替する
参照 http://www.moj.go.jp/MINJI/minji44.html